| さんようタウンナビ-岡山のタウン情報ならこちら! | ||||||
|
| ホーム | 地域ニュース | 社会 | スポーツ | 経済 | 政治 | 国際 | 文化・芸能 | 暮らし・話題 | 医療ガイド | Sandex (IP型・認証型) |
| 天気 | | | 動画 | | | 写真 | | | 社説 | | | 滴一滴 | | | 特集 | | | レジャー&グルメ | | | お買い物/岡山の逸品 | | | イベント |
| トップ>>地域ニュース>>社会 | >サイトマップ >お問い合わせ | |
オオサンショウウオ生息地、違法埋め立てか 県警、社長ら書類送検へ国の特別天然記念物オオサンショウウオの国指定生息地となっている真庭市の河川敷を違法に埋め立てたとして、岡山県警が文化財保護法違反などの疑いで、同市の製材会社の社長男性=70代=らを近く書類送検することが8日、県警への取材で分かった。文化庁は「指定生息地をめぐり、同法違反容疑で摘発されるケースは聞いたことがない」としている。 捜査関係者によると、社長らは2009年秋ごろ、会社近くの国指定生息地内にある旭川の河川敷に国の許可なく土を運び込み、重機などで埋め立てた疑いが持たれている。社長は容疑を認めているという。 県警は同年12月、河川法違反の疑いで同社を家宅捜索。以前から同様の行為を重ね、資材置き場として活用していたとみて調べている。 【詳しくは山陽新聞紙面をご覧ください。】
(2/9 8:00)
>>もっと見る
>>もっと見る
|
|
|